はじめに
【目次】
2001年7月8日(日)から7月14日(土)までタイを旅行した。
4年振り2回目の海外旅行。しかもアジアは初ということで少し不安だったが、頼れる友が一緒だったので心強かった。
友には、ホテル、飛行機などの手配や目的地までのガイド、タイの風習などいろいろ教えてもらい、お世話になり、助けられ、そして何といってもタイを楽しませてくれた。心から感謝している。
しかし、この旅行記には二人の話題はあえて書いていない。
なぜなら、自分自身が感じたタイを素直に表現したいから。
2001年7月7日(土)
【目次】
■ラッキー見送り
荷物はできるだけ減らし、かばん1つに収めた。
【写真】
着替えは3日分。向こうで洗濯するつもり(持ち物一覧へ)。
準備もそろそろ終わる頃、ラッキーが様子を見に部屋に入ってきた。
少し淋しそうな顔をしているのは気のせい?
【写真】
早朝便だったので、蒲田のホテルに前泊した。
2001年7月8日(日)
【目次】
■羽田出発
前泊したホテルの送迎バスで空港へ。
4年振りの海外&初アジアということもあって少し緊張。
海で写真を撮るために防水仕様の使い捨てカメラを免税店で買った(1500円)。
今回はチャイナエアラインを使い、台湾経由でプーケットに向かった。
ちなみに航空運賃は往復54000円。
機内食はサーモンとスパゲティ。熱々で美味しかった。
ホットのウーロン茶の香りがGOOD。
※チャイナエアラインWEBサイトへ>>
■台湾到着【写真】
日本との時差マイナス1時間。時計を修正。
天候は曇り。
出発ロビーに向かう。
おや?掲示板が大阪行きになっている?場所間違えたか?
出発時間まで後15分。
とりあえず来た道を戻るが分からない。
警備員に聞くが同じロビーに行けと言っている。
出発まで後5分。
ロビーまで走る。
受付の人に聞いてみると遅れているとのこと。
掲示板を信用しないで、この人に聞いていれば良かったと反省。
約2時間遅れでプーケットに向け出発。
時間のロスはあったが、乗り遅れなくて良かったとひと安心。
機内食は軽食。冷えたカツフライだった。
■プーケット到着
台湾との時差はマイナス1時間。時計を修正。
熱帯雨林の間をくねくね流れる茶色く濁った河、田園、ヤシの木。
おーこれがタイか〜と感動。
タクシーに乗りホテルへ向かう。
【写真】
信号のない道をガンガン飛ばす。
噂通り運転は荒い。
風景はまさに田舎。
日本とは明らかに異なる景色に見とれる。
この風景にタイを感じた(タイを感じた所へ)。
車は日本車が多い。
バイクはSUZUKI、
トラックはISUZU。
荷台に人を乗せたトラックをよく見かけた。
バイクはヘルメットをしなくてもOKらしい。
風が気持ちよさそうだった。
■ホテル到着
ホテルはホリデー・イン。
1泊朝食付き2900バーツ(約8700円)。
立派なホテルだった。
■ナイキ
荷物を置き早速街に出る。
ジーバンで出てきたのが間違いだった。
すぐ汗だくになった。
街は小さな店がいっぱい。
上野のアメ横に少し似ていると思った。
ナイキのサンダルとシューズを買う。
結構まけてもらった。
サンダル120バーツ(約360円)、シューズ2100バーツ(約6300円)。
ちなみに1バーツは約3円。
ナイキのサンダルは安いかな。
でもシューズは決して安いわけではない。
日本で買う予定だったので良しとしよう。
それにしても人が多い。
ここは観光地なんだな、とふと思った。
カナダのバンクーバーを思い出した。
■ロブスター
レストランは、シーフード系がほとんどだった。
店先にはロブスターやエビ、魚、イカなどの魚介類が並んでおり、それらを客が選んで料理してもらうシステム。
生簀(いけす)の中で大きいロブスターを選んでもらった。計ったら800グラム。
100グラム160バーツ(480円)だったので、1280バーツ(3840円)。
サラダにしてもらった。
初めて口にするロブスターのお味は・・・大味。
でも美味しかった。
【写真】
中くらいの魚と野菜をガーリック風味に調理してもらう。
魚は白身でやわらかく美味。
野菜炒めもなかなかGOOD。
ドリンクはココナッツのカクテル。
味はポカリスエットに似ていた。
日本ではなかなか味わえない贅沢な夕食に大満足。
■フルーツ
見たこともないフルーツを2種類買った。
少し種が気になったが甘くて美味しかった。
この味にタイを感じた(タイを感じた所へ)。
部屋にはウェルカムフルーツが置いてあった。
ミニバナナ、オレンジ、ブドウなどなど、どれも甘くて美味しかった。
2001年7月9日(月)
【目次】
■プーケット出発
港まで乗合バンで向かう。
小さめの古い船に乗り込み出発。
少し船酔いしたので、混み混みの甲板に出た。
スペースを見つけかばんを枕にして寝転ぶ(この時・・・)。
風は気持ちよかったが、エンジンの振動と揺れで4回吐いた。
2時間後、ピピ島に到着。
■ピピ到着
隙間の多い桟橋を渡りピピ島に上陸。
【写真】
フラフラしながらホテルに向かう。
■ホテル到着
徒歩3分でホテルに到着。
ホテルはピピ・プリンセス・リゾート。
1泊朝食付き5900円。
チェックインの時、フロントからウェルカムドリンクが出てきた。
しっかり冷えたパイナップルジュースはとても美味しかった。
生き返った気がした。
砂浜を通り部屋へ案内された。
バンガローの1軒屋で、広くてきれいな部屋だった。
【写真】
早速シャワーを浴びることに、しかしお湯が出ない・・・
タイを感じた(タイを感じた所へ)。
着替えをして少し散歩。さすがに南国、ヤシの木がたくさんあった。
【写真】
■マッサージ:1回目
疲れを癒しにマッサージに行った。
1時間のタイ式全身マッサージ。
手足のマッサージはとてもGOOD。
しかし、ゴルフで痛めた肋骨の所に全体重が・・・
さらにエビゾリが続く・・・
今の自分には全身マッサージは無理だと判明。
代金200バーツ(約600円)。
■砂浜
天気は曇り。薄日が射し風が強かった。
水着に着替えて砂浜へ。
白い砂浜、エメラルドの海。
素晴らしい!
ベンチに寝転びうたた寝。
少しだけ海に入ってみた。
室内プールくらいの水温だった。
海水が日本より濃い気がした。
【写真】
■夕食
夕食する店を探しながら、ついでにショッピング。
シャツを1枚買った(250バーツ/750円)。
店先でエビと切り身の魚を選び料理してもらう。
エビがプリプリしていて美味しかった。
■マッサージ:2回目
船旅の疲れが残っているので再びマッサージ。
今回は手足のみ1時間のコース。
代金350バーツ(約1050円)。
■インターネット
インターネットカフェがたくさんあった。
1分2バーツ(約6円)。
ブラウザはIE(インターネット・エクスプローラ)。IEは日本語対応しているのでちょっと設定すれば、WEBメール、BBS、チャットが日本語でできる。
でも日本語は使わなかった。場の雰囲気で適当な英語メールを書いた。
自分のHPを見た時、IT時代を感じた。
2001年7月10日(火)
【目次】
■カヤックツアー
快晴。
メンバーは14、5名。
スタップは3名。
船長は女性だった。
みんな英語で和気藹々話しているが、自分はその会話に入れない。
悲しかった。
海はエメラルド。すばらしくきれい!
【写真】
何箇所か船を止め、カヤックとシュノーケルで遊ぶ。
持ってきたパンに彩り鮮やかな魚たちが群がる。
【写真】
カヤックで浅瀬まで漕いで行ったり、砂浜に上陸してみたり、カヤックの上でうたた寝したり・・・楽しかった。
【写真】
ここで一気に日焼け。
沖に出ると少し揺れた。
1回吐く・・・。
船内で横になっている頃、R・デカプリオ主演映画「ザ・ビーチ」の舞台となった砂浜の近くを通ったらしい。
【写真】
それから観光スポット、ツバメの巣が取れる洞窟に入る。
竹を組んだ足場を登り、ツバメの巣を取るデモを見せてくれた。
【写真】
昼食はフランスパンのサンドイッチ。ツナとチーズを選択できた。
自分はツナを注文。
デザートはパイナップルとスイカのスライス。
水は飲み放題。
コーヒーのサービスもあった。
朝9時から夕方4時過ぎまでで500バーツ(約1500円)。
■夕食
トマトソース仕立てのスパゲティを注文。
ボリュームはあったが、味はイマイチ。
でもラテンの音楽を聴きながら、海辺の夜景を見ながらの食事は最高。
■マッサージ:3回目
今日もマッサージ。
2時間たっぷりしてもらった。
2001年7月11日(水)
【目次】
■ピピ出発
朝9時の船でピピを去る。
今度は大きな船だった。
プーケットまでの2時間爆睡。
今回はあまり揺れず船酔いせず。
■バンコク到着
プーケットの港から空港まで乗合バンで向かう。
夜8時の便を予約していたが、変更してもらいバンコクへ。
午後2時頃、バンコク到着。
タクシーでホテルへ向かう。
立派なビル。たくさんの車。日本企業の看板が目についた。
【写真】
■ホテル到着
ホテルはインター・コンチネンタル。
1泊朝食付き5500円。
立派なホテルだった。
シャワーを浴び、食事に出かける。
ホテルの前の大通りを少し歩いたが空気悪すぎ。
【写真】
■ファッション
黒のスカートに白のワイシャツ、厚底サンダル。
このファッションの女の子をたくさん見かけた。
最初OLかな?と思ったが、大学生らしい。
タイトなミニスカートの子もいればロングスカートの子もいる。
こちらの制服は、日本のように全員同じデザインではない。
色を合わせるだけでデザインは個人に任せられているとのこと。
タイの人は線が細くて脚が長かった。
オシャレな子がたくさんいた。
【写真】
■クーポン食堂
デパートの最上階には小さなお店がたくさん集まった食堂になっている。
日本の屋台村を大きくした感じのこの食堂は、クーポン券で支払いをするのでクーポン食堂と呼ばれている。
セルフサービスになっていて、店の前に並んで注文し、トレーに載せて自分の席まで運んで食べる。
この場所には観光客も多いが、学生や会社員など地元の人もたくさん見かけた。
庶民の味はこういう所で味わえると思った。
チキンカレーはかなり美味しかった、
タイ米は硬くてボロボロしているイメージだったが、あんなにふっくらしているとは思わなかった。
35バーツ(約105円)。安くて美味しい!
お代わりしたくなった。
庶民の味に感動。
このクーポン食堂にタイを感じた(タイを感じた所へ)。
■ゴルフショップ
伊勢丹でゴルフショップを見つけたのでタイトリストのボールを1ダース購入(990バーツ/約2970円)。
なんかナイキのシューズといい、ゴルフボールといいタイらしくないものを買っている。
■トイレ
急に大をしたくなってトイレへ。
しかし紙がない。
慌ててトイレの外でティッシュを買う。
1箱(10枚入り)2バーツ(約6円)。
伊勢丹なのに紙がないとは・・・
こんなところにもタイを感じた(タイを感じた所へ)。
■マッサージ:4回目
30分間フットマッサージをしてもらった。
木の棒が出てきたので、お台場のマッサージを思い出した。
あの時は激痛だったので、木の棒を見たときはちょっと怖かったが、お台場とは大違い。
ソフトな刺激で気持ち良かった。
テクニックはピピよりバンコクが上。
■ゴージャス映画館
夜9時から映画を観た。
しかしただの映画館ではない。
赤いリクライニングチェア−に寝ながら「パールハーバー」を観た。
日本だったら100座席近くは取れるであろうスペースに32座席を配置するという贅沢な作り。
赤い絨毯に赤いチェア−の待合室にはバーがあり、壁にはスターの肖像画が掛かっていた。
映画館で観ると必ずお尻や肩が凝ったりするが、ここでは全くなし。
あんなにリラックスして映画観たのは初めて。
ただし字幕はタイ語。
英語ができない自分にはストーリーを十分に味わえなかったのが唯一残念な事。
300バーツ(約900円)。
ちなみに普通の映画館は100バーツ(約300円)。
【写真】
■食事
映画が終わったのは12時過ぎ。
お腹が空いたがレストランはどこも閉まっていた。
ホテルのレストランで夕食を取った。
またまたチキンカレーと注文。
タイ米美味しい。
ココナッツ風味のカレーも上品でGOOD。
2001年7月12日(木)
【目次】
■モノレールと水上バス
モノレール(BTS)
【写真】
と水上バス
【写真】
を乗り継ぎ、国王の宮殿へ向かう。
河の色は茶色。パイナップルやココナッツの実が流れていた。
■宮殿
2時過ぎに到着。
入場料を払い宮殿へ。
暑い・・・このままでは倒れると思い、麦わら帽子を買う(100バーツ/約300円)。
水も飲んでやっと落ち着いた。
お供えするハスの花を買う。
近くにいた外人の女の子が自分のハスの花を指差して「彼あれ食べるの?」って聞いていた(笑)
建物は金をベースにしているので豪華絢爛。
タイ王国のパワーを感じた。
【写真】
ハスの花に水を付け頭に垂らし身を清める。
【写真】
エメラルド宮殿の中に入りお祈りをする。
「これから良い時も悪い時も楽しい時も辛い時もいろいろあると思いますが、どんな時でも前向きに生きられますように」
宮殿を後にし、水上バスをしばらく待つ。
果物に蜂がいっぱいたかっていた。
ハエもうじゃうじゃ。
こういう所にタイを感じる(タイを感じた所へ)。
■オリエンタルホテル
創設135年という格式高いホテル。
ちなみに自分が泊まっているインター・コンチネンタルは創設35年。
このホテルのテラスでお茶をした。
注文したのはオリジナルアイスとアイスコーヒー。
アイスはモカ風味で上品な甘さだった。
ここにはハエが一匹もいなかった。
さっきの船着場の虫の多さとはあまりに対照的だった。
※オリエンタルホテルWEBサイトへ>>
■エステ
人生初のエステ。
気持ちよかった。
日焼け後のケアはこれで完璧か?
2001年7月13日(金)
【目次】
■散歩
ホテルの敷地内を散歩した。
このホテルは王室の土地を借りている。
緑の多い敷地内には、プール、ゴルフ練習場、グリーン、テニスコート、ジムがあり、大きな鳥かごにはくちばしの大きな赤いオウムが5羽くらいいた。
孔雀や白鳥、黒白鳥、鴨を池で見かけた。
都心の中心地でこの緑はオアシス。
【写真】
■お土産
免税店に行きお土産を買う。
筒状のお菓子トンムアン、チョコレート、ドライフルーツ。
屋台風の小物のお店で箸を2膳買う。1本20バーツ(約60円)。
ラッキーへのお土産はデバートのペットコーナーにあった骨ガム。
(お土産一覧へ)
■タイスキ
泊まっているホテルの正面にあるタイスキのお店で夕食。
タイスキとはタイ風すき焼きの事。
タレは甘口、辛口といろいろあり、鍋のスープで薄める。
緑色の麺は絶品。
タイの豆腐も美味しかった。
つみれ、かまぼこなど具沢山だった。
2001年7月14日(土)
【目次】
■バンコク出発
5時30分出発予定だったが、寝坊し7時過ぎにチェックアウト。
ホテルの送迎車ベンツで空港に向かう。
8時30分ころ出発だったが、約30分遅れで台湾に向け出発。
1週間があっという間に過ぎた。
機内食はタイ風白身魚。
ピリ辛のソースが絶品だった。
■台湾到着
時間があるので喫茶店で台湾のおかゆを食べた。
さて片づけようかな、と思ったとき、搭乗を促すアナウンスが聞こえた。
あれ?もう搭乗時間?
少し急いで出発ロビーに向かう。
ロビーに入ると受付の人が自分の名前を呼んでいる。
台湾はタイより時差プラス1時間なのに、時計を直すの忘れていた。
危なく乗り遅れるところだった。
機内食はまたまたタイ風チキンカレーを注文。
おかゆを食べたばかりだったので食欲なし。
■羽田到着
タイ、マレーシアなどから帰国する人は健康チェックが必要だった。
黄色いチェックシートに体調を記入し提出。
税関ではかばんの中身をチェックされた。
しかし無事通貨。
南国タイと比べると東京は涼しく感じるだろうな、と思って外へ。
全然涼しくなかった。
東京は梅雨明けして夏本番になっていたのだ。
■ラッキーお迎え
8時過ぎに家に到着。
ラッキーの出迎えを期待していたが、出てこない。
荷物の片づけをしていたらフラフラと部屋に入ってきた。
去年は心配した顔して顔をず〜と舐めてくれたのに今年は何もなし。
大人になったのかな?
なんか少し淋しかった。
【写真】
お土産の骨ガムを見せたら目覚めた。
【写真】
最後に
【目次】
4年前の海外は冬のカナダだった。
言葉の壁はかなり大きいと感じたが、今回はさらに大きく感じた。
英語力が下がったせいと、タイ語を全く勉強していかなかったせいだと思う。
それでも自分なりにタイを感じ、楽しめたので良かった(タイを感じた所へ)。
今回は7日間で3箇所を回った。
それぞれの場所をじっくり見る時間はなく、タイの上辺だけを見てきた気がするが、初回はそんなものかもしれない。
長期滞在もしてみたくなったが、会社勤めでは1週間の休暇が限界。
次タイへ行く時は1個所に絞ろうと思う。
1週間どこに行くかといえば迷わずピピ。
船酔いにはひどい目にあったが、それでもあの白い砂浜、エメラルドの海、色鮮やかな魚をもう一度見てみたい。
(2001/7/17)
タイを感じた所
【目次】
■風景
■フルーツ
■シャワー
■クーポン食堂
■トイレ
■ムシ
■最後に
写真一覧
【目次】
持ち物一覧
【本文】
【目次】
現金5万円
カメラ
デジカメ
防水カメラ
ノートPC→ディスプレイ破損【本文】
24枚撮りフィルム3本
単3乾電池(デジカメ用)
Tシャツ2枚
シャツ1枚
ジーバン1枚
短パン1枚
海パン1枚
靴下3足
下着3枚
ハンカチ3枚
タオル3枚→ホテルにあったので必要なかった。
シェーバー
洗剤→石鹸で十分
風邪薬
目薬
整腸剤
メガネ
サングラス
時計
コンタクト
買い物一覧
【目次】
■自分用
防水仕様の使い捨てカメラ:1500円【本文】
ナイキのサンダル:120バーツ(約360円)【本文】
ナイキのシューズ:2100バーツ(約6300円)【本文】
シャツ:250バーツ(約750円)【本文】
ゴルフボール1ダース:990バーツ(約2970円)【本文】
麦わら帽子:100バーツ(約300円)【本文】
箸2膳:40バーツ(20バーツ×2膳/約120円)【本文】
■お土産【本文】
トンムアン:200バーツ(100バーツ×2個/約600円)
チョコレート:150バーツ(約450円)
ドライフルーツ:230バーツ(約690円)
骨ガム:128バーツ(約360円)
ホテル一覧
【目次】
■前泊(蒲田)【本文】
****
【料金】8000円(羽田空港まで送迎バス有り)
■プーケット島【本文】
ホリデー・イン
【料金】2900バーツ(約8700円/プライオリティクラブ)
■ピピ島【本文】
ピピ・プリンセス・リゾート
【料金】5900円(ホテルクーポン)
■バンコク【本文】
インター・コンチネンタル
【料金】5500円(ホテルクーポン)
その他
【目次】
■チャイナエアラインWEBサイト
【本文】
【料金】54000円(往復/台湾経由)
■オリエンタルホテルWEBサイト
【本文】